光の画面を見続けると目の表面が眩しく痛くなることがある

長年、デスクワークでパソコンを使う作業が多いことから、どうして目を酷使しがちです。子供の頃からテレビを見ることが好きで、職場でも家でも光の画面に目をさらしている状態が続きました。

 

しかし、残業が続き、会社で10時間以上パソコンの画面を見ている生活が続くと、家に帰ってからはさすがにテレビを見ることができなくなりました。

 

目の表面が眩しく感じ、目が痛くて開けていられない状態になってしまいます。そのため、仕事でパソコンを長時間見た時は、なるべく家では目を休めるようにしました。

 

今ではパソコンを見る時間が、1日のうち5時間程度になりました。また、テレビに関しては1日1時間程度です。以前に比べれば、かなり光の画面を見る時間が少なくなりました。それでも時々、目の表面が眩しく痛くなることが時々あります。

 

加齢も関係しているのかもしれませんが、そういう時は目を休めることにしています。また、以前から目の保護のために、えんきんを飲んでいました。えんきんの効果か、症状がより一層ひどくならずに済んでいるようです。

 

冬になると乾燥しやすくなるので、ドライアイになりやすいようです。朝は目が乾燥して目が開かなくなってしまうこともあります。

 

1日に1回は目薬を付けて、目が乾かないように気を付けています。また、外出する時は紫外線やほこりから目を守るために、メガネをかけることもあります。

 

外が暗い時は部屋の照明を付けて、パソコン作業をするので明るい時よりも目が眩しく感じます。その為、目の保護用のメガネをかけて作業をするようにしています。

 

ちょっとしたことですが、何もしないでいると、どんどん目のトラブルが大きくなっていってしまいます。こまめに目の保護を行っていくことで、目の健康が維持されるような気がします。

 

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